癒しのたこ焼き
- 癒しのたこ焼き?
最近、いろんなことがありすぎて、疲れぎみ。
ブログを書く元気なんて…ゼロ。
このままではあかんすぎる…ということで、
今日はこのストレスのたまった頭と体を休めるべく、
近所のたこ焼き屋さんに行ってみました。
ジャンボたこ焼き 一皿7コ入り400円。
なんて素敵な響きでしょう〜!
ジャンボって、ほんとにジャンボだね。
普通のたこ焼きの1.5倍ほどかな。
なかなかのボリュームです。
癒される〜。
最近、いろんなことがありすぎて、疲れぎみ。
ブログを書く元気なんて…ゼロ。
このままではあかんすぎる…ということで、
今日はこのストレスのたまった頭と体を休めるべく、
近所のたこ焼き屋さんに行ってみました。
ジャンボたこ焼き 一皿7コ入り400円。
なんて素敵な響きでしょう〜!
ジャンボって、ほんとにジャンボだね。
普通のたこ焼きの1.5倍ほどかな。
なかなかのボリュームです。
癒される〜。
五山の送り火。
一昨年4つ、去年1つ、合計5つ見ました。
今年はもういいかな…と思っていた。
新風館での無料ライブを見終わっての帰り道、
あまりにも大きな赤い月が出ていたので、
吸い付けられるように鴨川まで。
そして、
赤い月と赤く燃えた大文字を交互にながめる。
うん、やっぱり来てよかったかな。
その帰り道、今度は偶然にも小学校でやってる盆踊りを発見!
なつかしい音に誘われて見学。
そこには、赤いちょうちんの下、
はちまきをしめて太鼓をたたく人、
きっちりゆかたを来たおばさんの後ろについて
見よう見まねで踊る人…冷えたビールにグリーンティー…
なつかしい光景に感動して、写真いっぱい撮りました。
日本の夏っていいな〜。
京都はやっぱり観光都市です。
次から次へと企画が出来上がる。
この夏の盛りでも、暑さにめげず…
去年から始まった「京の七夕」企画。
今年は去年より内容が濃くなって、イベント会場も増えました。
とは言え…
結局、近所のイベントにしか参加してないのだけれど…
堀川の七夕会場に行ってきました。
去年、行ったらすでに終わって電気が消えていたやつです。
今年はぜ〜んぶ見れました〜!
ちょっと固くなったそのパンを
おいしく食べるのにかんたんで最適な方法。
そして、
ちょっとなつかしい味。
今日は朝からゆっくり
ちょっと固くなったバゲットを使って
なつかしのフレンチトーストで朝食。
ヨドバシカメラに行った帰りに、偶然通りかかった道。
普段は通らない道沿いに、町家の小さなカフェを発見。
そして、その横の路地奥になにやらヤギの絵の看板。
むしょうにきになって奥に進むと…
そこには小さな町家のチーズ屋さん。
普通のお家の店の間がお店になっている。
特にメニューはないらしく、
商品の入った冷蔵のケースの中を凝視すること1分ほど…
どれを見てもおいしそうで目移り。
お店の人に説明をお願いして…そしてまた迷う。
最初はヤギのチーズを買うつもりだったけど、
他のチーズを見ているうちに、結局ウシのチーズに決定。
たぶんこれだと思う。
さっそく、ミネストローネ、バゲット、そしてチーズでごはん。
すごく濃厚でクリーミーなチーズだった。
次回はどのチーズにしようかな…。
そして、
京都のラーメンは「ワイルド」
これもほんとの話。
京都のラーメンは「天一」を筆頭に濃厚なものが多い。
そして、おいしいラーメン屋さんが多い。
中でも京都では超有名な「炎の上がるラーメン」、
二条城の北にある「めん馬鹿 一代」の「ねぎラーメン」。
この間テレビで紹介されていたのを見た。
でも、炎が上がるって言っても、そんな大げさな話じゃない。
と、思っていた。
ねぎラーメンに油が注がれる前に、
店主から注意(というより警告)がある。
“ぜったいに席を立ってはいけない、どんぶりを持ってはいけない”…等
緊張感が一気に上がる。
そして、熱っせられた油をどんぶりのラーメンの上に…
のけぞるほどの炎が天井まで登る。
「ぎゃー!!」と逃げたくなるけど、逃げたらおこられる〜。
いったい、何のためにこんなことする?
危険な上に、店も汚れる。
店主によると、
「ラーメンの上にのってる九条葱をおいしく食べてもらうため」だそう。
ちなみに味は…
なんとなくこげたようなちょっと香ばしい(?)味がする。
それ以外は普通のラーメン。
思ったより油っこくなく、大盛りでもいけそうな味。
…これが狙いなのかな?
しかし、食べないと元気がでない!
と、なんとか作ってみたポトフ。
キャベツ、ブロッコリー、ねぎ、だいこん…と、和洋食材が混在。
京都の大根はちょっとカブに近いのか、
やわらかくふわっと出来上がり、洋の味付けに意外にピッタリ。
京都には昔ながらのなつかしさを残したCafeが、
現在でもそのままの形で人気の店だったりすることが多い。
フランソワ喫茶室もその一つ。
昭和9年から続いていて、
今もその昭和初期のインテリアが残っている。
そして、そのせいか妙に落ち着く。
落ち着きすぎて、帰りたくなくなるほど…。
この季節、風邪で体調悪い人が多く、
企画した忘年会を、飲み屋ではなくCafeで行うことに。
前から気になっていた町家Cafeに行ってみた。
月曜日なので、混んでなかったこともあり、
お酒、ごはん、その後デザートまで全て一軒で完了!
とてもゆ〜ったりと時間を過すことができた。
京都のおいしいものと言えば…お豆腐。
今日は超地元の方においしいお豆腐屋さんに連れていってもらい
豆腐三昧させてもらった。
お豆腐専門店の湯豆腐というのは
お豆腐が全て鍋に入って出てくる。
でも、この店では、別の入れものに入ってきた豆腐を
自分が食べたいタイミングにお鍋で暖めて食べることができる!
お豆腐って熱すぎるとうまみ成分が飛んでしまうし、
熱さで味がわからなくなるので、この方法が一番正解だと思う。
ゆずのお豆腐、ごま豆腐、揚げ豆腐などなど、
湯豆腐以外にもてんこもり豆腐で、ほっこり…。
嵐山というロケーションも季節がら情緒満点◎でした。
帰りに「ゆず」のおみやげもつけてくれた。
常連さんならではのサービス。
今日はゆ〜っくり「ゆず風呂」だ〜!